便秘解消にもお肌を整えるのにも発酵食品はお勧めです

便秘って、辛いですよね。私は完全に便秘というわけではなかったのですが、便が硬いのが悩みでした。カチコチとした便だったため、よくお尻が切れてしまって、血が出てしまうということもありました。

「こんなことが続いたら、本当に痔になってしまいかもしれない」と不安になり、そこで便秘解消しようと思ったのです。そして、始めたのが発酵食品を食べることでした。発酵食品なら、ほとんど何でも好きだし、食べやすいので、毎日続けられると思ったからでした。

そして、毎日一つは必ず発酵食品を食べることにしました。「一つでは少なくない?」と言われてしまいそうですが、こういうものは続けないと意味がありません。毎日三つくらいなら、発酵食品は食べられそうですがあんまりノルマが多すぎると、続けられなくなってしまうなと考えたのでした。

毎日一つなら、無理なく続けられそうだったので、そう決めたのです。それから、毎日発酵食品を食べ続けています。納豆やヨーグルト、キムチ、甘酒がよく食べたり、飲んだりするものです。特に納豆やヨーグルトはそのまま食べられるので楽です。

それらを食べ続けていると、あんなにカチコチだった便も柔らかくなってきました。スムーズに排便できるようになったのです。おかげでお尻も切れなくなりました。発酵食品を食べていると、嬉しいことにお肌の調子もとっても良くなってきたので、これからもずっと続けていきたいと思います。便秘解消にもお肌を整えるのにも発酵食品はお勧めです。ビフィズス菌サプリ 効果

引越し業者の見つけ方

引越し業者比較サイトに登録し、見積もりを出してもらい、値段交渉することで引越しのコストは抑えられますが、さらに安く引越しをする方法をお話ししたいと思います。

まず引越しの荷物ですが、すぐに必要な最低限の荷物は自分で宅急便などを使って送るようにし、急ぎで必要ではない荷物をゆっくり届けてもらうことで安くできる場合があります。

特に単身世帯の引越しの場合は、それほど多くないですから、業者としては空きスペースに効率よく運ぶためほかの方の荷物も一緒に積んでしまいたいのです。

船便での移動が必要な場合(例えば、九州⇔東京間、北海道⇔東京間)は、業者は船便のコストを抑えたいところです。

会社にもよりますが、多少荷物が届くまで猶予を与えるようなプラン(到着まで7~10日程度)で組んだ場合、思わぬほど安くなる場合があります。

すぐに必要なものを宅急便で送って、運べないものは業者に運んでもらう方法を取れば、以上の方法で安くすることも可能です。

私は北海道から東京への単身引越しである業者には独身世帯でしたが13万円と言われました。しかし、上記の方法であれば8万円まで値段を下げられると言われました。この5万の差は相当大きいと思います。

次に、裏ワザというか比較サイトに登録し、見積もりを出す際に、少し少な目に申告して値段交渉の際に見積もりが出た状態で、もう少し荷物が多いかもという話をすると本決まりになりそうな時は結構業者によっては妥協してくれて、その見積もり額のままやってくれる場合もあります。

ただし、そのことに触れず、当日荷物が多ければ、追加料金の発生…ということになりかねませんので、見積もりが出て契約までの段階では必ず正確な数量を申告しましょう。

一人暮らしを経験して

一人暮らしを経験して思った事は、一人暮らしは自由だからこそルールが必要だって事です。 実家に居れば、少々すさんだ生活をしていても、母親が洗濯・掃除・お料理をしてくれて、 暖かいお風呂を用意してくれて、ふかふかに干されたお布団で眠れます。 そんな恵まれた環境だと、ちょっとくらいの疲れなんか、問題無く癒されるんですよね。

でも、一人暮らしですさんだ生活を送ってしまうと…、すさんだ自分は自分をケアしてくれないんです。 料理をしなかったら栄養は偏り、シャワーばかりの毎日だと疲れも抜けません、 お布団もなんだかジメジメして、洗濯物はたまっていく、 部屋も散らかっていて全くリラックスできない、油断すると本当にこんな生活になっちゃうんです。 しかも、一人暮らしですから、誰も突っ込みを入れてくれません。

こんな生活をしていては仕事も学校も恋愛も絶対充実しないと思いました。 ですので、私の場合は実家に居る頃よりも、引越し後の方が、 健康にも掃除にも気をつけるようになりました。時間に対してもそうです。 前は終電で帰ろうと思っていたような事も一人暮らしなんだし無用心だから、 少し早めに帰ろうと思うんですよね。

もちろん、一人暮らしには自由も沢山あります。部屋全ては自分だけの小さなお城ですから。 でもそのお城に住むお姫様役も執事役も自分がしないと、お城は保たれないんですよね。 でも、そうやって自分で生活を保って行く事って凄く楽しい事だと思います。

はじめての引っ越し

引っ越しというものを、ずっとしたことがありませんでした。 私の親はサラリーマンではなかったため転勤とは無縁でしたし、東京生まれで東京育ちなので進学や就職に際してわざわざ実家を出なければならないという必然性もなかったためです。

ですから私にとって引っ越しとは、友人の誰かがするときに手伝いにいって、すべてが終わったあと一緒にそばをすするもの、といった程度の認識でしかないものだったのです。 しかし昨年、ついに生まれてはじめての引っ越しを経験しました。 仕事が軌道にのってきて、もう少し広い部屋に住みたいと考えるようになったからです。 まったく経験がないことをしようとするといろいろ迷ってしまうものですが、今は便利な時代です。 インターネットがあればそれだけで具体的な手続きや業者の選び方が調べられました。

実際の引っ越し作業自体は非常に迅速かつ丁寧に完了し、あまりにあっけなくて物足りなかったほどです。 ですが、それから一晩寝て朝起きると、引っ越したんだという実感がわいてくるものですね。 新しい家で浴びる朝日は不思議なものでした。 今はもう、その朝日にも慣れて、すっかり居心地のよい自分の城となっています。